コンシダーマル比較

誰も知らなかった!?ファビウスとコンシダーマルを徹底比較!!

 

 

“化粧水・乳液・美容液・クリーム”とラインで揃えて使うと、
コスト的にも高くなりますし、時間のない時のお手入れなど大変ですよね^^;

 

そこで、そんな成分を全て配合したオールインワンが
ファビウスからも発売されていますが、

 

それと同じようなスキンケアの“コンシダーマル”がありますが、
ファビウスと何が違うのでしょうか?

 

 

“価格・成分・特徴”などから比較してみました。

 

 

 

 

ファビウスのスキンケアとコンシダーマルの価格を比較

 

 

『ファビウス』

 

【ラクトクコース】
*通常価格7,000円(税抜)→86%OFFの980円(税抜) 送料無料
*2回目以降 ずっと28%OFFの4,980円(税抜)でお届け
*最低4回以上の継続
*30日間返金保証

 

 

 

『コンシダーマル』

 

【プレミアム定期便】
*通常価格 4,980円(税込)→ 54%OFFの2,268円(税込) 送料無料
*2回目以降 18%オフの4,082円(税込)でお届け
*最低3回以上の継続
*90日間返金保証

 

 

・価格の面や縛りの回数などを見ると、コンシダーマルの方がお得のようですね。

 

 

 

ファビウスとコンシダーマルの肌への働きかけの違いを比較

 

 

『ファビウス』

 

1・ラメラブースター処方
*“界面活性剤”を使わずに、沢山の美容成分の配合に成功。
バリア機能を守りながら、肌の奥まで美容成分を浸透させます。

 

2・肌フローラに着目
“肌フローラ”とは “腸内フローラ”と同じで、
“皮膚に棲む菌”のことで、肌にとってはとても重要な存在なのです。

 

菌の数は分かっている種類だけで“30”“1兆個以上の菌”が棲んでいると言われています。

 

*肌フローラの状態がいいと“バリア機能”がきちんと働きます。

 

 

 

『コンシダーマル』

 

1・肌内部の“ラメラ構造”に着目
ラメラ構造とは、肌の角質層がミルフィーユ状の交互に重なり、規則正しく並んだ状態の事です。

 

2・ラメラテクノロジー
化粧品そのものを、肌と同じラメラ構造にする事です。

 

 

 

主な配合成分を比較

 

 

『ファビウス』

 

※エイジングケア成分
フラーレン・リンゴ果実培養細胞エキス・水溶性プロテオグリカン
グルコノバクター/ハチミツ発酵液・PCA‐Na

 

※保湿成分
プラセンタエキス・ヒアルロン酸Na・スクワランシ・アバター

 

*6つのフリー
界面活性剤・合成香料・鉱物油・着色料・アルコール・パラペン
この6つの成分は使用していません。

 

 

 

『コンシダーマル』

 

*肌を形成する成分にこだわり、約30種類の美容成分を配合。
*従来の製品の美容成分を200%アップさせ、さらに 今回
新成分としてマリンプラセンタ・発酵プラセンタ・EGF を配合。

 

 

*5つのフリー
無香料・無鉱物油・無着色・アルコールフリー・パラペンフリー

 

 

 

◎以上のような比較をしてみました。

 

価格は『コンシダーマル』の方が安く、
購入しやすいかもしれませんが、

 

成分の詳しい情報などは『ファビウス』の
スキンケアの方が充実していて分かりやすいと思いました。

 

 

 

どちらも、肌のバリア機能に着目して作られ、
全てのお手入れが、1つで済むという共通点もありました。

 

 

 

総合的な事で比較してみると、
界面活性剤を使わずに作られ、

 

成分の充実さから考えると
『ファビウス』のスキンケアの方が優れているようにも感じました♪

 

 

 

 

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